| 秋津レークタウンのスーパー前の飲食店建物は建築協定違反です。建築・営業に反対しています。 |
| 政令指定都市って?(城南町議会の合併法定協議会設置案否決は正解でしょう♪) 安易な70万人集めに浮き足立つより今は少し「待ち」の姿勢のほうがよいかもデス。 |
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| 熊本市政は、いま政令指定都市に向けてばく進中です。私、熊本市の一市民の佐藤上は特に この政策(市が政令指定都市を目指すこと)そのものには意見をもつものではありませんが、、、 先ほどのお昼休みのテレビのニュースで「城南町議会が熊本市との合併に向けての合併法定協議会 の設置を反対多数(5対9)で否決した。」と聞きまして。 その反対理由の中に「合併すると、現在の町の9割が市街化調整区域にはいり、活発な開発が やりにくくなる。」との意見があったそうです。 私は、城南町が熊本市と合併すると活発な開発がやりにくくなるかどうかはわかりませんが、 住民の願いや思いが合併すると(少なくとも建築、開発の分野では)行政に大事にして貰えなくなる かもしれませんね♪…とだけは、市街化調整区域にあるわが秋津レークタウンが今体験していること を通じて言えると思います。 城南町のみなさん、合併の件は、今少し「待ち」の姿勢でいるほうが正解だと思いますョ。どうぞこの ホームページの内容をお読みになって、今熊本の行政で何が起きているかを学んでください。 安易な70万人集めの政策に行政現場の実力が追いついていない行政のお寒い現実にも目を向ける べきだと考えます。 今後熊本市は「市街化調整区域ができることへの対応や財政状況についての考え方を直接、丁寧 に説明したい」としていますが、私たちは↓↓下記のような行政の対応を体験し、しかたなく現在行政 訴訟を起こしています。しっかりと行政の姿勢を聞き、確かめることが肝要だと思います。 地方の行政組織の単位の「市」(基礎自治体)としては人口 30万人 くらいがやりやすい♪という 話もありますね♪ 70万人もの住民を抱えてサービスをまっとうできる行政能力があるのか。この点を 市長はよく考えて行動すべきではないですか。 ぶっちゃけ、熊本では …灯台もと暗すぎる… |
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| 熊本市の担当職員語録: 市街化調整区域は開発後は市街化区域として扱います。 (いいえ、そんなことは行政による違法行為です。そんな甘言は信用 してはいけません。開発区域であることで乱開発が予防でき、厳しい 建築制限がメリットになる場合もあります。フリーパスになると、いつ のまにか家の隣にパチンコ店やラブホテルができるかも?) 熊本市は市街化調整区域にも全て用途地域を定めています。 (いいえ、そんなことは私たちのところでは定められていません。) 開発区域の開発工事完了後は開発区域ではなくなりますので、法律の 保護・制限は消滅します。 (いいえ、都市計画法にも建築基準法にもそんな定めはありません。 開発区域は開発工事完了後にも建築制限や法律による制限・義務 がある場合があります。あやふやな行政姿勢でなく、市民の側を向き 法律的にも正しい行政をやってもらわなければなりません。) 市の自由裁量で↑のようなことは勝手に決めることができます。 (そんなことは許されません。行政による違法行為です。) |
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