この間(かん)のマルミヤ前駐車場にできつつある建築協定違反建築物(詳しく調べたら建築基準法に違反している可能性も大だと思いますが)に関係している者、つまり、建築主=焼鳥屋、土地建物媒介業者、熊本市の建築行政担当者、テナントに入る中華料理屋さん、それに私たち住民=建築協定締結者−1(1名は協定を破った建築主本人)、、、これらの中で、唯一、法律も協定もルールも犯すことなく誠実に対処しているのは、子羊のような私たち住民だけだと思います。降りかかった災難を取り除くためにはこの子羊が裁判を起こすしかない…というのも理不尽な話ですが、これが今起きている事実ですからしかたありません。   
(審査請求時に口頭で「審査が受理されたのだから、審査の間は工事を停止するよう」申し入れしましたが、↓のように建築主は市長からの要請をも拒否しました。) 2007/8/18